ryunen-lab

生物関連

生物学メモ3

生物学に関するメモ3。海洋生物学もおもしろそう。海洋の廃棄物についての解決策を考える機会があってもよいかもしれない。
生物関連

生物学メモ2

生物学のメモ。ペンギンの体色がなぜ黒白のツートンカラーなのか。
日記

冷たいこの手で触れた殻

2026年7月22日の日記。気がつくと卵を一つ握っていた。その殻は時折波打つように変形する。なにか中で暴れているみたいだ。卵を両手でぎゅーっと温めてやった。次第に殻は溶けていって、そうして手の中に残ったのは、小刻みに震え続ける黄身だけだったんだ。
生物関連

メモ:生物学者として

とりあえず生物学者になることを志すことにしよう。まずは行動あるのみ。様々な情報を一旦羅列してみたから、行動に迷ったらこれを参照するように。
日記

プロローグとなるべき一日

2026年7月21日の日記。以前バイトの問い合わせをしてみた研究所から連絡が届いていた俺。どうやらボランティア的な立ち位置であれば研究に携われるらしいとのことで、少しうーーーんといった感じ。いや行くけどね。金とか、な。やってみるしかねえだろうが。
日記

睡眠に先んじる行為などない

2026年7月20日の日記。どうにか力業で生活リズムを正した俺。それゆえ今モーレツに眠い。タイピングしていられるのがやっとだ。今日は本当にいい日だったのに。めちゃめちゃ記しがいのある一日だったのに。無念なり。zzz
日記

大海原のど真ん中にいる

2026年7月19日の日記。ようやく最近の悩みに対する答えにたどり着いた俺。観念して大学の事務の人に進路相談をしてもらうしかないっぽい。じゃなきゃこの将来への不安をどう拭えばいいっていうんだ。四方どこ見ても海しか見えねえ、そんな漂流記を書くのはもうごめんだ。
日記

きれいな顔したリビング・デッド

2026年7月18日の日記。とある1ルームの部屋に、ゾンビが一体死んでいました。ご飯を食べに立ち上がる以外には、身動き一つ取りません。テレビを見る以外に、能はないようです。おっとなにやら日記を書き始めましたよ。書くことなんて、ないくせに。
エッセイ

愛とか株みたいなもんだから

2026年7月17日の日記。これは持論だが、人は他人の考えていることを真に知り得ることはない。ゆえに、愛もまやかしである。それを愛だと信じている限り、それはその形を保っていてくれるというだけに過ぎないのだから。
日記

研究施設に無茶苦茶なお願いをする男

2026年7月16日の日記。今年の秋に休学することが決まっている俺。それを見越して今日は秋に行う壮大な計画を練ることにした。Geminiいわく、まずは近くの研究所でインターンしてみればいいんじゃない?だってさ。無謀でワロタ。